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| 1965年 |
1965年(昭和40年)、銀座4丁目並木通りで創業。
企画、及び貸し画廊として営業を初めました。
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| 1990年 |
スカラべ展スタート/武蔵野美術大学出身者によるグループ展 |
| 1994年 |
Aspect in Crew 展スタート/コンテンポラリーアート作家による企画展
竜渕 (りゅうえん)の会展スタート/日本画家達によるグループ展 |
| 1995年 |
版ー遊泳展スタート/版画作家によるグループ展 |
| 2000年 |
真白会展スタート/白日会に所属する新人作家に焦点をあてた企画展。 |
| 2001年 |
ホームページakane.com.galleryを開設。
展覧会の様子と、
本画の迫力にはとても及びませんが、
展示して頂いた作品をデジタル化し
全世界に24時間配信しています。 |
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| 2005年 |
お陰様で創業40周年を迎え、
銀座での展覧会をはじめ、各地方での展覧会も開催しております。 |
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2005年
「あかね画廊」前、並木通りの風景
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1972年 銀座並木通りの風景と
「あかね画廊」 |
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画廊名の”あかね”は、赤茶の美しい花を付け万葉の時代から染料に使われ、味わいのある暗赤色を醸し出す植物です。
しかもその「あかね色」はそれぞれ微妙に異なり、染めた人の個性を発揮するといいます。
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枠にとらわれず、優れた中堅・新進作家さん達が自由に思うまま作品を展示できる場を提供したいという思いが基本です。
愛好家の方々にとっても常に新鮮で刺激を感じて頂けて、会場には個性溢れる作家さん達が集う。
活気に満ちたモンマルトルのようなそんな画廊であり続けたいと思っています。
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ネットで配信するデジタル処理された作品は、本画の迫力にはとても及びませんが、24時間常設の
akane.com.galleryを開くことによって毎週ごとに開催される展覧会の様子が一人でも多くの皆様にご覧いただければ幸いに思います。
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あかね画廊の営業は7日間(月曜日〜日曜日)、土日祝の休みなく毎日、個展又は、グループ展を開催してます。(但し、冬期、夏期のお休みは頂いております)
企画展としてはテーマ別に主に5種の展覧会を行っております。
(詳細は下記参照)
2001年に開設したこのホームページでは現在又は過去に行われた展覧会の様子を写真を通して紹介しており、今後予定されてる展覧会のご案内状をご覧いただくことができます。
銀座での展覧会をはじめ、各地方での展覧会も開催しております。
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| スカラベ展 |
1990年にスタートしたスカラべ展は、故・藤林叡三先生に名付けて頂きました。
武蔵野美術大学出身者によるグループ展で、当時発表していた作家さん達は今では殆どが個展活動等各方面でそれぞれが目覚しい活躍をされておられます。
2003年からは、先輩から後輩へと、第二期スカラベ展を再スタートしました。 |
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| Aspect in Crew |
主にコンテンポラリーアート作家による企画展。1994年にスタート。
作家を’乗組員’に画廊を’船’に例え、長期的なヴィジョンで作家と画廊の関係を模索していきながら双方が一緒に作り上げていく企画展、という意味を込めてネーミングしました。
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| 竜渕 (りゅうえん)の会 |
「竜渕に玉英あり」という漢文から企画名を考えました。
1994年から続く、日本画家達によるグループ展。 |
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| 版ー遊泳展 |
版画作家によるグループ展。男性グループ・女性グループと交互に毎年開催。
1995年にスタート。 |
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| 真白会展 |
2000年にスタートした真白会展は、白日会に所属する新人作家達に焦点をあてた、企画展。
ご協力を頂いてます名古屋画廊の社長・中山真一様は、あかね画廊の画廊主・内田眞樹と共に「二代目」「同年代」という共通点もあり、この企画展から次世代を担うような素晴らしい作家が誕生するように、という願いを込めた、共同企画のグループ展。
余談ではありますが、「真白会」の「真」は名古屋画廊・あかね画廊の両画廊主の名前からとりました。 |
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〒104-0061 |
| 東京都中央区銀座4−3−14 筑波ビル2F |
| (地下鉄「銀座駅」下車B4出口、徒歩1分) |
| TEL/FAX 03-3561-4930 |
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